あなたにとって最適な婚活環境を

結婚相談所は真剣に婚活している方の味方です

結婚相談所比較ランキング

1位 ツヴァイ

会員数 33,078人
入会金 74,000円
月額費 13,600円
男女比 ♂49.7:♀50.3

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2位 パートナーエージェント

会員数 11,623人
入会金 131,250円
月額費 5,250~31,500円
男女比 ♂41:♀59

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3位 ノッツェ

会員数 30,000人
入会金 77,500円
月額費 4,500円
男女比 ♂60:♀40

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4位 オーネット

会員数 42,265人
入会金 106,000円
月額費 13,900円
男女比 ♂51:♀49

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結婚相談所は生涯のパートナーを見つけるのに最適な場

結婚相談所は婚活の方法の中で、ポピュラーな方法と言えるでしょう。それ故、相手の方との出会い方の方法も様々で、生涯のパートナーを見つけるには最適な場所と言えます。

仕事で忙しく異性と出会うチャンスが無いという方や、なかなか恋愛に踏み出せないというような方にもお勧めになります。

具体的にメリットとデメリットについてご紹介しましょう。

結婚相談所の費用、料金はこちらへ

デメリット

  • デメリットとしては、相談所はとても数が多いので自分に合った相談所を見つけるのが大変
  • 料金が高めに設定されている
  • 入会金や月々の会費などの初期費用や維持費がかかる
  • メリット

  • 婚活をサポートしてくれる人がついてくれる
  • 相談所によってその内容は変化しますが、出会いの場所を選ばせてくれたり、紹介する時の手順に関してもその人その人に合った配慮してくれる所もある
  • 自分だけで婚活するのは不安という方にはありがたいメリット
  • 相手の方のプロフィールを見ることが出来るので、安心してお相手を選ぶことが出来る
  • 結婚に対して真剣度が高い人が集まる
  • まとめ

    入会する前に資料を取り寄せてサービス内容を比較検討したり、直接お店に出向いて雰囲気を確かめるなどして、出来るだけ良く考えて入会先を決めるようにしましょう。

    また、結婚相談所の口コミや評判をチェックして前もってデータを揃えておきましょう。そうすることで比較する事ができ、各結婚相談所の長所や短所が明確になってきます。自分に合ったサービス内容の所に入会する事が、有意義に婚活する近道となるでしょう。

    結婚相談所に入会する資格や基準について

    結婚相談所に入会しようと考えている人がいますが、ほとんどのところで資格や基準が設けられています。したがって事前にその内容を確認しておくようにします。結婚相談所に入会をするときに審査がなければ安心して結婚相手を探すことができません。

    したがって一定の基準が設けられているのですが、大前提となるのが独身者であることになります。これは当たり前のことですが、結婚を前提に入会するところとなっています。

    したがって既婚者は入会をすることができません。この規定がなければ飲み会などとの違いがなくなってしまいます。すなわちしっかりとした安心感が求められています。

    健康である事も重要

    またこのほかの条件としては、心身共に健康であり、結婚生活に問題がないことになります。結婚相談所の規約に記載されていることが多いのがこの項目です。これは心身共に健康であり、経済的や身体的、また精神的に支障のない人といいように決められています。

    他には利用者本人や二親等以内の親族が、反社会的精力や反社会的活動を行う団体に属していないと言うことも決められているところがあります。少し細かいと感じる人もいますが、逆にこのように厳しい規約があるからこそ安心して利用することができると判断することができます。

    男女で審査基準が異なる

    また結婚相談所に入会をするときには、身分証明書が必要になります。入会者の身元や収入なおどの確認をすべて行うようになっています。女性の場合は無職やパートやアルバイトという人がいますが、このような人でも入会をすることができるようになっています。しかし男性の場合は少し事情が異なっています。定職を持って一定の収入を見たしていることが条件となっているので、男性が無職や収入がないという場合には、入会審査が行われるときに断られる可能性が高くなります。株やFXなどで定期的な収入があるという人がいますが、これらは個人収入となっているので審査に通ることができません。いくらたくさんの収入があっても入会することができないというのが現状です。

    安定が重視されている

    ここで忘れてはいけないのは、女性が結婚相手に求めていることが安定であるという点です。一時的な高収入ではなく、安定した収入が見込める社会的な信用が大切と考えられています。したがって法人に就職をしていたり法人を経営をしているというのが条件となっています。

    このほかに年齢が確認されることもあります。結婚相談所によって年齢制限が設けられていますが、基本的には18歳以上か20歳以上となっています。しかし年齢の上限は設けていないと言うところが多くなっています。学歴などクオリティの高い相談所では最終学歴の確認が行われることもあります。このように結婚相談所には一定の入会条件があります。

    結婚相談所の種類について

    これから結婚を考えている人は、自分の将来を決めることになるのでしっかり人生設計を行うことが必要になります。そのなかで結婚に関しては自分一人でできるものではありません。相手がいて初めてできるものとなっているので、その相手を探すときには慎重に行動を起こす必要があります。

    最近では仕事が忙しかったりという理由からなかなか出会いがないと感じている人がいます。また恋愛と結婚とは別と考えている若い人も少なくありません。そこで増えてきているのが結婚相談所になります。昔からこの結婚相談所はありましたが、以前のようにどうしても結婚をする人が利用をするという物ではなく、婚活の中の一つとして利用している人が多くなっています。

    フランチャイズ型

    いくつかの種類がありますが、そのなかで連盟やフランチャイズ型の相談所があります。基本的にカウンセラーにサポートをして欲しい人がたくさん利用しています。この形の結婚相談所は、個人経営から大手の企業まで昔ながらのスタイルで営業を行っているところがほとんどとなっています。

    そのなかで個人や比較的小さな企業の場合、連盟に加入をしていたりフランチャイズの中に入っているところが多いというのが特徴です。したがって会員数が少ないのではないかと心配することはありません。大きなネットワークの中から相手をしっかりと選ぶことができます。また1人ではどのように行動をすればいいのかわからないという人も少なくありません。

    このタイプの相談所では、カウンセラーが一人一人にあった相手を探したり引き合わせを行ってくれたりとたくさんのサポートを行ってくれるようになっているので安心です。基本的にはカウンセラーの仕事は、利用者の希望をもとに相手を紹介してくれるようになっていますが、中には自分でシステムの中から相手を探すことができるところもあります。

    データマッチング型

    データマッチング型と呼ばれるところは、たくさんの人をどんどん紹介してくれるようになっていますが、ここと比べてカウンセラーと一緒に人数を絞りしっかりと婚活を進めていくことができます。気になる料金に関してですが、結婚相談所によって異なっています。

    そのなかでお引き合わせ料や成婚料が必要になるところもあります。データマッチング型と異なっているところは、利用者とカウンセラーの相性や人柄がその先の成婚率などを左右するという点です。自分が信頼できるカウンセラーにサポートをしてもらうことによって良い出会いがあります。

    ここで大切なことは、入会をする前にどのようなカウンセラーが入るかをしっかりと調べることになります。結婚相談所のホームページやパンフレットには、カウンセラーの紹介が顔写真入りで行われているような所もあります。